「モデルや女優を抱くためにJリーガー」となった武藤友樹のnoteに批判殺到?モテコンサル?【炎上商法なら成功?】

話題のもの
スポンサーリンク

 Jリーグの松本山雅FCに所属していた元選手・武藤友樹のブログでのある発言が、波紋を広げている。

問題となっているのは、武藤が2日にブログの一形態であるnoteに投稿したあるエントリー。その中で、武藤は「本当のモテってもんを教えてやる。それはオスとして魅力があるか無いか」と切り出し、「俺はモデルや女優を抱くためだけにJリーガーになったが抱くことはできなかった」と告白した。その後、持論の“モテ術”について語りつつ、「プロになれば金持ちになれる、モテる、人生勝ち組だと信じてやってきた」「プロになった時点で俺の目的は達成されたため1年でJリーガーを辞めた」と肩書きだけではモテないと力説。

引用:リアルライブ

スポンサーリンク

ブスとおばさんを抱けるやつに道は拓ける

 

この投稿をInstagramで見る

 

FU-TEN GYM

武藤友樹(@5656_mutoyu)がシェアした投稿 –

とにかく究極にモテる男にしてくれるという内容なのですが、リアルライブが伝えているように、

『ナンパ師』を名乗る男性の情報商材に誘導。いわば炎上商法だったようです

こういったことのようです。

しかし実際に炎上商法だったとしても、成功すればそれは武藤さんの想定内だということですよね。

スポンサーリンク

2018年に松本山雅FC入団。武藤友樹のプロフィール・経歴は?

武藤 友樹(むとう ゆうき)

生年月日:1995年5月9日(24歳)

身長 174cm
体重 65kg
利き足 右

千葉県出身の元プロサッカー選手。ポジションは、DF(ディフェンダー)

  • 柏レイソルのアカデミー出身で、千葉県立八千代高校を経て、法政大学へ進学
  • 4年次には選手と兼務して主務を務めたが、主務を外れてからパフォーマンスが向上し、総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント優勝に貢献
  • 2018年より、松本山雅FCへ加入
  • 加入決定後には、幼なじみで、小学生の頃から柏レイソルU-15まで共にプレーした中谷進之介がTwitterで武藤のプレースタイルについて「法政大のカイル・ウォーカー」と絶賛
  • 2019年1月、プロサッカー選手引退を発表

 松本山雅FCは10日、DF武藤友樹が2018シーズン限りで現役を引退することが決まったと発表した。

武藤は1995年生まれの23歳。柏レイソルU-15、八千代高校を経て法政大に進学した。松本へ加入した昨季、公式戦の出場は天皇杯の1試合のみ。プロ入りから1年で、現役引退を決断することとなった。

現役引退にあたり、武藤は以下のようにコメントしている。

「このたび、現役を引退することを決断しました。山雅サポーターの皆様、1年間という短い間でしたがありがとうございました。次のステージで頑張りたいと思います」

noteの中でも語られていますが、本当に子供の頃からサッカーに全てを捧げていたようです。それでもプロになれるのは一握りですから、やはり才能のある選手だったのだと思います。

現役引退が今年の1月。退団時には「次のステージで頑張りたい」とコメント。

その次のステージというのがパーソナルジムなのかもしれませんね。

スポンサーリンク

サッカーファンの反応は?

スポンサーリンク

サッカー選手といえば初瀬選手も

乗っ取り?初瀬亮インスタストーリーに流出動画?結果「初瀬ックス」というとんでもないワードを生み出してしまう…
なんかすごいパワーワードがツイッターのトレンド入りしてるなぁと思っていたら、アビスパ福岡へ育成型期限付き移籍をしている加瀬亮選手でした。 一体なにがあったの? 成長して強くなって帰ってきます❗️ 頑...

コメント

タイトルとURLをコピーしました