福岡県宇美町の町議は誰?時任裕史容疑者の顔写真あり!経歴やプロフィールは?【大麻流通】

スポンサーリンク

大麻の譲渡や所持などに絡む一連の捜査で沖縄県警が7日までに、大麻取締法違反の疑いで県内の高校生ら未成年を含む約20人を摘発していたことが分かった。捜査関係者によると、県内の1人の捜査過程で、福岡県宇美町の現職町議で40代男が県内での流通に関与していた疑いが浮上し、県警が10月末に町議を大麻取締法違反(譲渡)容疑で逮捕した。

スポンサーリンク

大麻流通に関与していた宇美町町議は時任裕史容疑者

上記報道では名前がありませんが、11月には逮捕の報道時に実名が出ています。

 福岡県糟屋郡宇美町の現職町議・時任裕史容疑者(42)が大麻取締法違反(譲渡)の疑いで沖縄県警に逮捕されたことを受け、宇美町議会は11月14日、時任容疑者の辞職届を受け取ったことを明らかにした。

宇美町議会事務局の担当職員は、10月24日の沖縄県警による捜査の際、捜査令状に時任容疑者の名前と逮捕容疑(大麻取締法違反)が書かれていたことから、報道が出る直前に逮捕を匂わすような動きがあったことを明らかにし、「(時任容疑者は)午前中行われた町議会広報委員会の途中休憩時、いったん議場の外に出てその後議場に戻ってこず、連絡もつかなくなっていた。どうやら議場から出てきた時任容疑者に沖縄県警が任意同行を求め、そのまま逮捕に至ったようだ」と話した。

大麻の流通経路の全容は分かっていないということですが、

  • 町議が一定量の大麻を県内のバイヤーに売りさばき、そこから知人友人同士のつながりで拡散した
  • 譲渡の際のやりとりで、会員制交流サイト(SNS)は主に使われていないという

沖縄県内の1人が摘発され、それを発端に芋づる式に次々と関与者が浮上、県外の町議逮捕につながったとされます。

沖縄県内では今年、高校生9人を含む未成年者17人が大麻取締法違反で摘発されており、若年層へのまん延が指摘されています。

スポンサーリンク

すでに辞職。退職金は受け取っている?

辞職届は11月15日に古賀ひろ子議長によって許可され、現在、許可の通知書が国選弁護人宛に送られている。国選弁護人が通知書を受け取った時点で正式に辞職が確定となる。

辞職届を出していることから、退職金は受け取っているのかな?と思われます。

スポンサーリンク

時任裕史容疑者の経歴・プロフィールは?

時任裕史(ときとうひろのり)

年齢は42歳

主な肩書きに自営業とありますから、いまもなにか会社をしているかもしれませんね。

facebookは


存在しますが、プロフィールには特に記載がありませんでした。

スポンサーリンク

ネットの反応は?

もうさ、地方議員いらないって
だって何の役にたってるの?
プラスよりマイナスの方が大きいやん

 

町議のレベルやモラルも下がりましたね。この町議は大きな罪を犯し最低ですが、地方の町議の報酬は市議より低いところが多く、月の支給で20万円前後が多い為に別の仕事をしながらでないと生活できないのも事実です。選挙でお金を使う割には評価されない残念な職になりつつありますね。

スポンサーリンク
話題のもの気になるモノ、コト
スポンサーリンク
小餅をフォローする
スポンサーリンク
気になるアレコレ屋

コメント

タイトルとURLをコピーしました