板尾創路がDMナンパした女性A子は誰?名前や顔画像、Twitterアカは?ネットでは「懲りない男」の声も

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板尾さんまたか…という感じなのですが、子供さんを亡くされてからも精力的に活動し、奥様と支え合っているという印象で応援していたのですが…松本人志さんに叱られちゃいそうですね。

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文春砲の内容は?

「2018年10月頃、友人とのTwitter上のやりとりで芸人の板尾創路さんの話題になったんです。どんな話の文脈だったか忘れましたが『私は板尾好きだよー』と投稿しました。すると翌日、『好きと言われてうれしいです』というDM(ダイレクトメッセージ)が突然送られて来たんです。それが公式マークのついた板尾さんのアカウントからで本当に驚きました」

板尾さんにDMでナンパされたと証言するA子さんが今回なぜこのような告白に至ったかというと

「彼がTwitterで『監督やりました』とか『イベントでしゃべりました』とかつぶやくたびに、あの悪夢を思い出してしまって……。時間が経つほどに気持ち悪さや悔しさ、罪悪感が増していくんです。最近、不倫を報じられた芸能人が世間からの批判を浴びていますが、バレなければ何をしても許されるのでしょうか。2019年はずっとモヤモヤとした気持ちを抱えていましたが、1年経ってもやっぱり許せませんでした。それですべてをお話しすることにしました」(Aさん)

時間が経ってから許せないという気持ちが湧いてきたようです。

そして明かされた板尾さんのナンパの手口はというと

  • 最初のDMに対して、『本人ですか? 私もうれしいです』と返した
  • まさか芸能人から直接メッセージが送られてくるなんて信じられず、その後も『台風だから家の掃除をしています』(板尾)、『偉いですね』(Aさん)といった他愛のないやりとりを2カ月間で3、4回した
  • 12月初旬頃、板尾からAさんにDMで食事の誘いが届いた
  • 『よかったら食事でもどうですか。今週か来週で空いてる日ありますか?』とDMで誘われた
  • こうやっていつも一般人をナンパしているのかなと複雑な気持ちにはなったが、芸能人とご飯を食べられる機会なんて今後ないだろうと思って、A子さんは『行きます』と返信
  • Aさんの返信から数日後の12月13日、2人は渋谷で会うことになった
  • 事前に板尾から「お店が決まったら教えます」と言われていたが、当日の夕方まで連絡がなかったという

今日はどうするんだろうと思っていたら、当日の夕方に『忘年会シーズンでお店が取れなくてカラオケになっちゃったんだけど』と渋谷のカラオケ店を指定されました。初めて会う男性といきなりカラオケはちょっと気持ち悪いなとは思いましたが、嫌だったら帰ればいいやとOKしました。19時に個室で待っていると言われたので指定された部屋に向かいました。本当に本人がいるのかなとすりガラスをのぞくと、黒いマスクをした男性が座っていました。でもあの大きな目が板尾さんそのもので、本当にいる……と改めて驚きました

こうして二人は初めて会うことになったのですが、A子さんは板尾さんにカラオケボックスでわいせつ行為をされたと言います。

「ソファーに座るとすぐ、『これ、プレゼント』とギフト用の包みを手渡されました。なかに入っていたのはピンクのハート型のファーのキーホルダー。以前、雑貨店で同じものを300円で売っていたのを見たことがあるので、そこで買ったのかなと思いました。

部屋の灯りは明るいままだったので少し安心しましたが、板尾さんはあまりしゃべってくれなくて。沈黙に耐えられず、私のほうから『本当に(板尾さんは)実在するんですね』などと話しかけました。年末が近かったこともあり、M-1や芸人さんについて話していると、板尾さんが『何で俺のことを知ってくれたの?』と突然話し出しました。『ガキ使(お笑い番組「ガキの使いやあらへんで」日本テレビ系)で見ていました』と返すと、『ハハハ』とちょっとすかしたような顔で笑っていました」(同前)

板尾はAさんの目を見るでもなく、なぜか彼女の斜め上を見て会話をしていたという。

  • A子さんが『こうやって一般の女性と会ったりするんですね?』と尋ねたら板尾さんは『そんなことないよ。たまたまだよ』と言った
  • 板尾さんも少しお酒が回ったのか、『いくつなの?』『彼氏はいるの?』と聞いてきた

なごやかな雰囲気にAさんも当初の警戒が解けてきていた。しかし、そのとき板尾の様子が豹変したという。

「それまで距離をあけて座っていたのですが、板尾さんに『こっち来なよ。ここに誰か座れそうなくらい空いてるよ』と近くに座るように言われました。確かに不自然なくらい距離があったので、もう少し近くに座って板尾さんの方を向くと、突然キスをしてきたんです。突然のことで怖くて動けず、じっと我慢していると舌を入れられました。

  • 何度もキスをされて、そのうち板尾さんの左手が私の胸を触り始めた
  • 無言でワンピースの中に手を入れて、ブラジャーに手を入れられ直に胸を揉まれた
  • このままでは服まで脱がされてしまうと思い、『ちょっと、すみません!』と振りほどいた
  • 板尾さんは何事もなかったかのように、『かわいい。東北美人だね。友達になってくれる?』と言葉をかけてきた
  • 気持ち悪くて、とにかく早く帰りたかったA子さん
  • 『そろそろ帰ります』と告げると、『ああ、そうか』とすんなり帰してくれた
  • 部屋を出るまで『誰にも言わないでね』と何度も念を押された

「エレベーターに入ると、すぐに腰に手を回され『友達になってや』と近くで何度も言われました。『友達だったら……』というようなことを言った気がします。エレベーターが開くと、板尾さんはすっと私から離れました。支払いは板尾さんがしてくれました」

過去にも女性問題で謹慎、謝罪

AさんにDMを送った板尾創路(56)は監督や俳優としても活動する吉本興業所属のベテランお笑い芸人だ。ほんこん(56)とコンビ「130R」を組み、1991年に「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)にレギュラー出演したことで全国区の人気を獲得した。そのシュールで独特なお笑いセンスから、“お笑い界の奇才”と呼ばれることもある。

「今ではお笑い界で独自の地位を築いている板尾さんですが、かつてはもっと得体の知れないイメージでした。1994年、板尾さんのファンだという中学3年生の少女(当時14)を自宅マンションに連れ込み、みだらな行為をして、大阪府青少年健全育成条例違反で逮捕されたことがその印象に拍車をかけました。このとき吉本興業からは無期限の謹慎処分を受け、社会問題となりました。

1998年には8歳年下の一般女性と結婚し女児をもうけましたが、『FLASH』(2017年12月5日号)では自身が監督を務めていた映画『火花』の出演者でもあったグラビアアイドルの豊田瀬里奈(当時27)とのラブホ不倫が報じられた。その際、板尾は『家族には怒られて謝って、お許しをいただきました』と釈明しています」(スポーツ紙記者)

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事務所も認める

週刊文春が吉本に事実確認を求めると、文書で回答があったそうです。

「本人に確認したところ、概ね事実を認めました。本人は軽率な行為であったと猛省しております」

もしかしたら今回のナンパ手口を使うのは初めてじゃない可能性もありますが、板尾の嫁は今回も怒って終わりでしょうか…。

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A子さんの名前や顔画像、Twitterアカウントは?

A子さんは匿名ということで名前は明かされていません。

  • 都内の広告関係会社に勤務する女性Aさん
  • 年齢は28歳
  • 東北地方出身のAさんは身長150cmの小柄な美人
  • ベビーフェイスで元モーニング娘。の加護亜依に似ている
  • 当時は港区に住んでいた

顔画像は週刊文春に少し載っていましたがフェイスラインが分かる程度のものです。

また、板尾さんとやり取りしていたとされるTwitterアカウントも見つかりませんでした。現在は削除されているのかもしれませんね。

帰宅後にも板尾さんからLINEで連絡があり、スルーしていたA子さん。するとTwitterのDMを通して連絡をしてきたといいます。

次も会いたいと思える、それぐらいお綺麗な方なのかもしれませんね。

A子さん自体は板尾さんのLINE『次に会える、薄暗い夜はありますか』という文言に戦慄して以降は返信を控えていたようです。

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ネットの反応

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