都内で感染のハイヤー運転手、共同通信社の社員を乗せていた!安倍首相の番記者?【新型肺炎】

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60代男性運転手は共同通信社のの業務に従事…乗車した10人は自宅待機

一般社団法人・共同通信社は17日、新型コロナウイルスへの感染が確認されたハイヤー運転手の60代男性が1月末から2月上旬の4日間、共同通信社の職員10人をハイヤーに乗せていたことを明らかにした。17日から10人全員を自宅待機にさせているという。

このハイヤーに乗車していた10人については現段階では発熱などの症状は出ていないとのこと。

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どこに取材していた?安倍総理大臣の番記者という噂も

読売新聞によりますと、共同通信社は60代のハイヤー運転手が同社の業務に従事していたことを『首相官邸の記者クラブ・内閣記者会の加盟各社などに対して明らかにした』とのことで、安倍首相の番記者なのでは?と噂されています。

政治家の方が罹患すれば間違いなく大騒ぎとなってしまいますね。

現在のところはハイヤー運転手の方の感染は確認されていますが、自宅待機となっている記者の方々には症状が出ていないということで、ここでどうにか食い止められればいいのですが…ただ、新型コロナウイルスは無症状の場合もあるため経過観察は必要だと思います。

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