阪急電鉄 京都線東向日駅係員が新型コロナに感染と発表 当初インフルと診断 感染経路は不明

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インフルエンザにも罹患か 京都線の東向日駅駅員が新型コロナに感染

  • 阪急電鉄は3日、20代男性の駅係員が新型コロナウイルスに感染したと発表

  • 同社は濃厚接触の可能性がある社員に自宅待機を命じた

  • 感染経路は不明という。

  • 同社によると、駅係員は京都線東向日駅(京都府向日市)で窓口業務などをしていた3月27日に発熱

  • 翌日に受診した病院でインフルエンザと診断され、出社を控えていた

  • 同社は駅執務室などの消毒作業を済ませた

  • 駅係員は日ごろからマスクをして勤務

  • 同駅のほか、京都市内の京都河原町駅や上桂駅などでも働いていたが、同社は乗降客と濃厚接触した可能性は低いとみている

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患者の概要 出勤日はいつ?

年齢:20歳代

性別:男性

職業:駅係員

  • 同社によると、男性は3月27日、泊まり勤務で出勤後、夜に発熱
  • 翌28日早朝に帰宅
  • 病院を受診したところ、インフルエンザと診断
  • その後、31日に嗅覚に異常を感じ、4月1日に保健所に相談
  • PCR検査を受けたところ、2日に新型コロナウイルスの感染が判明
  • 周辺に海外渡航者や新型コロナウイルスの感染者もいなかった
  • 濃厚接触の可能性のある社員は自宅待機中
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勤務していた東向日駅の場所はどこ?


住所:〒617-0002 京都府向日市寺戸町小佃

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