富川悠太アナの嫁は元タレント?名前や顔画像は?虐待疑惑で警察や児相が自宅訪問

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現在新型コロナウイルスにより自宅療養中である報道ステーションのメインキャスター富川悠太アナウンサーの奥さんに虐待疑惑があると週刊文春が報じています。

ご近所さんの証言も加えて報道しており、音声データまで公開しています。DVや虐待、これは事実なのでしょうか?

今回は富川アナの奥さんや子供、家族についてまとめてみました。

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虐待!?疑惑の報道内容は?

「“黒い家”って、このへんではかなり有名なんですよ。あの日も『てめえはホント馬鹿だな!』と火のついたような怒鳴り声が聞こえていた。『ぎゃあ』とか『あぁ~』とかお子さんが激しく泣きわめいている声が聞こえてくるので、うちの子は怖がっていたんです」(近隣住民)

小池百合子都知事がゴールデンウイークの「ステイホーム」を呼びかけていた5月3日(日)の午前1時頃、都内のとある閑静な高級住宅街の一軒家に、警察官と児童相談所職員が駆け付けるトラブルが発生したことがわかった。この“黒い家”のあるじは、テレビ朝日の報道番組「報道ステーション」のメインキャスターを務める富川悠太アナウンサー(43)だ。

  • 富川アナは4月11日(土)、新型コロナウイルスの感染検査で陽性が確認されたことが明らかとなり、13日(月)から番組出演を見合わせている
  • その後、2度のPCR検査で陰性と判定され、21日(火)に退院し、現在は自宅療養中
  • 取材班は、富川アナの自宅周辺での複数の目撃証言とともに、警察官らが事情を聴取しようとしている現場写真、さらに富川アナの妻による尋常とは言えない怒声が収められた“音声データ”を入手

「『だからお前は脳みそが腐ってんだよ!』という、富川さんの奥様の怒鳴り声が聞こえてきたのです。ビックリして外を見てみると、富川さんの奥様がご自宅の屋上で、中学生のほうのお子さんを叱っていたんです。『早く寝ろ!』とも怒っていらした。その声の大きさとただならぬ雰囲気に他の住民も何事かと外に出てきて、“黒い家”の様子を窺っていました。そして、その絶叫から10分後くらいに、2人組の自転車に乗った警察官が駆けつけてきました」

  • 富川一家は3年前に越してきたばかり
  • 新築3階建て、屋上付きの一軒家
  • このエリアにはマンションや戸建てが密集し、富川邸の裏にはファミリー向けの大型マンションが建っている
  • 近隣との距離はかなり近く富川一家が越してきて間もなく、その絶叫は近隣の間で噂になった

「引っ越し直後から奥様の怒鳴り声は聞こえてきていました。『馬鹿!』『おめぇ!』『ふざけんじゃねぇ!』などと、とにかく乱暴なんです。以前、秘書に暴言を吐いて話題になっていた、女性の国会議員みたいな怒り方ですよ」

近隣住民の方曰く、この怒鳴り声は豊田真由子元衆院議員のような感じだそう。かなりヒステリック?なのでしょうか。

また、かなり前からこのような怒鳴り声を耳にしていたとありますので、今回の富川アナの新型コロナ罹患の影響というわけではなさそうです。

複数の近隣住民が同様の証言を寄せた。富川一家が越してきてから3年もの間、近隣住民たちはその騒音を我慢しているのだという。富川アナが新型コロナウイルスに罹患して少しは落ち着くかとも思われたが、退院して自宅に戻ってきてからは、さらに拍車がかかった。

  • 警察沙汰となった5月3日は、警察官だけでなく児童相談所の職員も駆け付けている
  • 児相職員はコロナ対策として白い防護服を着用しての聞き取りとなり、心配した近隣住民たちはその物々しい雰囲気に緊張しながら、様子を見守っていた

「警察官は富川さんの家のピンポンを押すと『近隣の方から虐待の疑いがあると通報が入っています』と伝えていました。それに対して、奥様が『子供が寝ないから注意していただけです』と答えていた。

警察官に玄関先まで出てくるように促され、奥様が玄関に出てきたタイミングで、パトランプを回したパトカーと、児童相談所の方も駆け付けてきたのです。そこで『奥様はコロナ濃厚接触者だ』という話になり、児童相談所の方々が5分くらい席を外し、頭の先から足の先まで覆うことのできる白い防護服を着て、もう一度、玄関先で聞き取りをしていました」

30分ほど、玄関先で富川アナの妻と児童相談所の職員は話を続けていた。

「児童相談所の方が『ご長男を呼んでください』と伝えると、奥様が家の中からお子さんを呼んでいました。児童相談所の方は、お子さんから10分ほど玄関先で聞き取りを行っていました。最後はまた、奥様と児童相談所の職員の方が10分ほどお話しして、児童相談所の職員と警察官は帰っていきました」

実は、富川家の警察沙汰は初めてのことではない。富川アナが退院した3日後、4月24日の13時頃にも警察官が駆け付けている。富川アナが自宅玄関前で警察官と話している姿が目撃されている。

「この日も奥様の怒鳴り声がかなり聞こえていたので、誰かが通報したのでしょう。警察官はマスクをした富川さんと立ち話をしていました。彼はコロナで療養中なのに……。その様子をお子さんが屋上から覗いていましたよ。5分くらいで警察官は立ち去っていきました。その日は、その出来事があったので一時的に静かになったのですが、次の日にはまた怒鳴り声が聞こえてきました」

富川アナは妻を止めない?止められない?

富川アナが妻を止めないことにも、近隣住民は違和感を覚えているという。

「富川さんは子供がものすごい勢いで怒られていても何も言わないんですよね。本当空気のような存在です。富川さん自身が奥様にきつく怒られている場面を見かけたこともありました。屋上で子供と一緒に靴を洗っていて、奥様から『なんで洗剤の使い方もわかんねーんだよ!』と怒られていました。富川さんは怒られながらも黙々と洗っていました」(古くから近隣に住む人物)

テレビ朝日広報は「通報された事実はない」

  • 取材班は警視庁や担当の児童相談所に対し、これらの日に出動した記録について問い合わせたが、ともに「個別の事案には答えない」という回答
  • テレビ朝日広報は書面で《ご指摘の日時に警察の方などが富川アナウンサーの自宅を来訪した事実はありましたが、いずれの日についても、通報されたような事実はなかったことが、その場で確認されたと聞いております》このように回答
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富川アナの嫁は誰?みき?顔画像は?

富川アナは2006年11月に結婚し、現在は二男の父親です。

奥さんは一般人とされていますが、週刊文春ではもともとタレント活動をしていたとしています。奥さんと交流のある近隣住民の方の話によりますと普段は礼儀正しく、性格はサバサバしていて見た目も綺麗でスタイルも良いとのこと。

最近ではプリザーブドフラワーを扱う仕事をしているそう。

礼儀正しいとありますから、きちんとしすぎていて子供が汚したり散らかしたりするのが嫌なタイプなのかもしれませんね。

名前などは公表されておらず、ネット上では「みきさん」や読者モデルをしていた、明石家さんまさんがMCの「恋のから騒ぎ」に出演していた、などの噂があるようですが、こちらは確かな情報ではありません。

また奥さんの画像では?とネット上に出回っているこちらの写真。

とっても綺麗な方ですが、こちらは元TBSアナウンサーの海保千里さんです。

以上のように、現段階では名前も画像も公表していないということです。

ただ、分かっていることは奥さんの出身地が広島県であること。

お付き合いを始めた当初、奥さんは地元に住んでおり、遠距離恋愛で愛を育んでいたようです。

子供の名前は?

こちらは富川アナがトーク番組で明かしています。

  • 長男 立夢(りずむ)くん 2007年10月23日生まれ
  • 次男 奏(かなで)くん 2011年5月28日生まれ

音楽にちなんだ名づけですが、人生にはリズム感が大切であるというところから命名されたようです。

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週刊文春は音声データも公開

静けさも束の間だった。翌25日の13時頃には、また同様の絶叫が近隣に響いたという。子供の安否を不安視した近隣住民がその一部始終を録音していた。その音声を確認したところ、妻はこんな言葉でまくし立てていた。

「また馬鹿が散らかしてるわ。ここ! 頭悪ッ!」
「いい加減にしろよ馬鹿! どこまで頭悪いんだよ!」

子供が泣きじゃくる声も入っている。富川アナの声も聞こえるが、叱責を止める様子はない。

「富川さんが退院して家で療養するようになってからは、声は一層激しくなっていますね。バシッと何かを叩いているような音も聞こえて、子供は泣きわめいていて。警察官に来てもらっても、何も変わりません」

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ネットの反応

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